そのまま食べても美味しいアボカドを
簡単なタレ(にんにく醤油&ごま油)に漬け込んでみました。
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ちょっと濃すぎるので、お水も入れますが。
 
  
「アボカド漬け」
  • どんな風に作るのか
  • アレンジレシピ3つ
をNadia記事内で簡潔に紹介しております。
よかったらご覧くださいね。
漬けるだけなのに激うま!「アボカド漬け」を作ってみよう
 
アボカド漬けは、ま、見たまま、想像通りの味なんですが、毎日数記事アップされるNadia記事が なかなか面白くて、ついつい読み進めてしまいます。
パンくずリスト風にリンクするならこんな感じかな↓
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ブログでは、せっかくなので、ちょっと他の話を。
「アボカド漬け」
結論!
  
そのままでも、濃厚ですごく美味しい
特にスパークリング日本酒とか、白ワインがあいそう
でも調味料に漬け込むので、日数が経つにつれ扱いにくくなる!
完熟ではないアボカドで作って、1~2日目が食べごろだと思います(好みにもよりますが)
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広口の瓶を使うと、調味料がたくさん必要になるので、保存袋に入れて、人力で空気を抜き取りました。(ストローで空気だけを吸い取る作戦 w )
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アボカド3個に対して
醤油 70ml
水 130ml
ごま油 大さじ1
にんにく 2カケ
使用しています。
  
 
アレンジはね。
いろいろ作ってはみましたが。
 
アボカドにしっかり味がついているし濃厚なので、豆腐とか なんだか あっさりしたものと合わせたらぴったりだと思います。
年齢的なものかしら
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肉で巻いてソテーとかにもしてみたり、フリッターにしてみたりしたんですけど、ボツ。
2~3日漬け込むととろ~り。
柔らかくなったアボカドどうなん。
かためのアボカドで作るのがおすすめです。 
 
とは言え、かたすぎて青臭いのもアレですし。
お好みのアボカドを選んでくださいね。
   
 
あと、ヘタの部分なのですが、なるべくとれていないものがいいです。
とれていても、空洞(隙間)が出来ていると、ちょっと残念な感じの中になっています。
っていう話は、アボカド料理研究家の緑川鮎香chanに教えてもらいました。
写真付きでブログに解説してくれているので、わかりやすい!

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『ヘタ』がしっかりついているもの。ついていないものでも空洞(隙間)があるものとないものをカットしてみて写真で紹介。
 
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今日は、貴重な晴れ間。
有効に使わねば!
 
 
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