おはようございます。
昨日の夜から、何を作ろうかなぁ〜と迷っているうちに朝になり、
冷凍ストックしておいた白身魚のフライ
を使うことに

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平日に作っている弁当は2人分
主人:保存容器+スープジャーの簡単弁当
 320ml保存容器を使った弁当一覧は→こちら
長男:ドーム型のランチボックス
 600mlBRUNOランチボックス(GEL COOL)を使った弁当一覧は→こちら
今日のお弁当は500~730ml入るドーム型(イエロースタジオ)のランチボックスで、これは上に向かって少し広がっているタイプです。

 

弁当の中身:MENU

  • 雑穀米入りご飯+白ごま
  • プレーンオムレツ
  • 白身魚のフライ
  • ベビーホタテの薄口醤油煮
  • とら豆とピーマンの塩胡椒炒め
  • 紫キャベツの黒酢玉ねぎドレッシング和え
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 ベビーホタテの薄口醤油煮

  1. 鍋に、水・酒・みりん・薄口醤油を 各40mlずつ入れて煮立て
  2. ベビーホタテ280gを加える
  3. そのまま中火で5分、時々混ぜながら煮て火を止める
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ベビーホタテは、お弁当のおかずとして作っているので、甘辛く 濃いめに味付けする事が多いです。前回、息子の感想が「ちょっと味が濃いなぁ」だったので、今回は薄口醤油で作ってみました。
甘辛く煮詰めるよりも、酒やみりんを使って 薄口醤油で煮込むこちらのレシピは、あっさり。ご飯のお供感よりも、おかず・おつまみ感がUPして、こちらの方が家族に好評でした。味見しすぎて無くなりかけ… 昨晩の作りおきから。
甘辛く煮込むレシピもリンク貼っておきますね↓


 とら豆とピーマンの塩こしょう炒め

  1. ピーマン2個は輪切りにする
  2. フライパンにごま油小さじ1を入れて中火にかけ、とら豆50gとピーマンをさっと炒める
  3. 1分ほどしたら、塩こしょう少々で調味する
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とら豆は、蒸されたもの(ドライパック)なので、封を開けたらそのまま使える優れもの。食の科学舎HOKKAIDOの商品です。
手軽に使えるので、色々な食材と組み合わせて品目&栄養UP作戦。食卓に「豆」料理が並ぶ頻度が増えました。乾物と一緒に常温でストックできる食材です。
こんな感じのレシピで食べています↓(ブログ内とら豆レシピ一覧)

去年の弁当

  • ご飯+ふじっ子ごま昆布、梅干し
  • ミニ焼き鳥
  • 塩おでんのこんにゃく
  • カレービーンズ
  • たこやき
  • 茹でたトウモロコシ


ミニ焼き鳥とたこやきのお弁当

作り置きおかずや、冷凍おかず駆使して、楽している弁当です。
たこやきは、家で作った時に 少し冷凍しておいたものです。お弁当で常温で食べるよりは、焼きたての熱々を食べるほうがおいしいんですけどね…(そりゃそうだわ)
スペースを埋めるのに助かるので入れました(そんな理由で )

毎日作るのは大変ですからね。

息子には、「微妙なおかずは知らせてくれたら もう入れないし、美味しかったら 教えてくれたら頻度が増えるよ。」って言うてます。
が、特に感想なし。
味わって食べているのかな?と思いますが、掻き込んでいるでしょうね… なんとも言えません(笑