土曜日、夏野菜をトッピングして焼売を作りました。
せっかく作るなら、同じ味が続くよりも、いろいろな味を楽しみたくて・・・
ゴーヤー、茹でたコーン、ミョウガ、ミニトマトは庭でも実っているのですが、福島県産チェリートマト(←真っ赤に色づいて甘い!)

しかも、 BRUNOコンパクトホットプレート で作りましたよ!
たこ焼きプレートの形状を利用して作るので、驚くほど簡単。何のコツもいらないのに、形が綺麗にできるのでテンション上がります(笑
しかも、火加減は、ふたをして 【MED】で8分加熱。あとは保温にしておけば、食べ終わるまで温かい状態が続くのが嬉しいところ。

BRUNOホットプレートで作る夏野菜のシュウマイ
この記事の目次
  1. BRUNOホットプレートで作る夏野菜の焼売 材料と分量
  2. 詳しい作り方
  3. 補足(ポイント・コツ)
  4. ホットプレートの話


BRUNOホットプレートで作る夏野菜の焼売
材料と分量

焼売24個 加熱:【MED】8分

  • 豚ひき肉 200g
  • 長ねぎ(みじん切り) 1本
  • 生姜(すりおろし) 小さじ1
  • オイスターソース 小さじ1
  • 醤油 小さじ1/2
  • 片栗粉 大さじ1
  • シュウマイの皮 24枚

  • トッピング お好みで
     ゴーヤー、茹でたコーン、みょうが、福島県産チェリートマトなど

詳しい作り方

  1. ボウルに、豚ひき肉・長ねぎ・生姜・オイスターソース・醤油・片栗粉を入れてよく混ぜ合わせる。
  2. トッピングに使う具材は、小さく切って24個分用意しておく。
    Collage_Fotor01
  3. シュウマイの皮に①のあんをのせて、たこ焼きプレートに入れトッピングを乗せる。
  4. フタをして【MED】で8分加熱する。
    Collage_Fotor02
    お好みで、からしポン酢/酢醤油などをつけてお召し上がりください。

補足(コツ&ポイント)

ホットプレートについて
Collage_Fotor003
BRUNOコンパクトホットプレート(たこ焼きプレート)を使用。
右の写真のように、あんをたっぷり入れて大きめに作る、もしくはトッピングを使わない場合は、豚肉の分量を300gに増やしてください。

油を引いたり、水を加えて蒸す必要はありません。

違うホットプレートをお使いの場合は、加熱時間や火加減を調整してください。


IMG_6598

福島県産チェリートマト
JA全農福島×レシピブログのPR企画で、福島クッキングアンバサダーとして活動しております。
今回使用したミニトマトは、福島県産チェリートマト。
福島県内全域で、主に夏から秋にかけて栽培されています。真っ赤に色づいて食味が濃いのが特徴です♫
福島クッキングアンバサダー
福島クッキングアンバサダー

このレシピのカテゴリー
主菜おかず
キーワード
豚ひき肉、BRUNOstyle、ホットプレート

w66

ホットプレートの話

今回使用しているのは、BRUNOコンパクトホットプレートです。

私は白色を2014年に購入して、BRUNOデビューしました。
実は その前に、BRUNO公認アンバサダーを募集していた時に、紹介してもらったのですが、夢が叶わず。。。
その頃に参加した、関西のBRUNOイベント↓
Collage_Fotor000
BRUNO公認アンバサダーへは2015年から仲間入りさせていただきました。

初代の頃と比べると、ホットプレートも進化しております。
焼きムラが改良されたり、オプショナルプレートの鍋の取っ手が熱くなりにくいものになったり。

グランデサイズが出たり、去年からはオーバルが発売されました。
実はコードと電力は、全部同じタイプなんですけど、熱源が少し違います。

我が家は4人家族なので、大きさからグランデを使うことが多いです。
オーバルの方は、熱源がそれまでのタイプのものと違って鉄板が早く温まるような気がします(鍋も直火OKですし)。それに、ふちの部分が掃除しやすいように受け皿がついております。

そうなると、この初代のタイプを使う機会が、ほとんど無くなっていたのですが、久々に使うと、使っていた頃などの昔のことを思い出しました。

昔とは違う忙しさに、色々なことが埋もれているような気がして。
しっかり頑張ろうと、心のスイッチが入ったご飯でした。

w66

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