警報で臨時休校になったけどね・・・
今日のお弁当です。
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MENU
  • 牛タン焼肉
  • 蒸したまご
  • ねじりこんにゃくの煮物
  • 蒸しかんしょ
  • 小松菜の煮びたし
  • イカとししとうのレモンソルト炒め
  • レタス・ミニトマト
  • 粽菜(お漬物)


夜は、こちらを作っておきました。
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このミニサイズのさつまいも。
レッドダイヤと呼ばれるお野菜、やまだいのかんしょです。
なにそれ、知らない!と言う方はこちらの記事、よかったらご覧ください→レッドダイヤと呼ばれる野菜~やまだいかんしょ
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ついでに、娘のお弁当も詰めておきました。
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このたまご。
茹でたまごじゃなくて、蒸したまご。
ワンダーシェフのe-wonder電気圧力鍋 で、かんしょを蒸すついでに、たまごも一緒に蒸しちゃいました。
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せっかく蒸すながら、黄身をど真ん中に仕上げたいので、ぬらしたキッチンペーパーで巻いてアルミホイルで転がらないように固定。
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水300mlを入れて蒸しすをセットしたら、たまごとかんしょを並べ、"蒸し"キーを2分に設定です。
(圧力が下がったらすぐに、氷水で冷やしました)
  
常温のたまご。
冷蔵庫から出したばかりのたまご。
あとは、丸い方(気質)を上に置いた場合と、下に置いた場合で比較実験した結果
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丸い方(気質)を下に作った方が、黄身は中心に仕上がります(上下で言うところの中心)
→深さのあるお弁当箱で、卵の上の方を少しカットする場合だと、丸い方を上(=とがったほうを下)にして作った方が、黄身が上に仕上がるから、綺麗に見えます

上下で言うところの中心じゃなくて、左右で言うところのど真ん中に仕上げたい・・・
本当は、ぬらしたキッチンペーパーでわっかを作ってあげたら、真ん中に仕上がるはずだったんだけどな~
  
  
常温のたまごと、冷蔵庫のたまごの違い
常温のたまごの方が殻がむきやすい。
圧力をかけると、殻がむきやすいって よく聞くんですけど、冷蔵庫から出した卵は、2つとも、むきにくかったです。

左下の冷蔵庫たまごは半熟に仕上がりましたが、左上の冷蔵庫たまごは しっかり火が通りました。
氷水に放つタイミングが最後だったからかもしれませんし、半熟に仕上げたい時は、もっと加熱時間を減らせばOK。
 
 
黄身を真ん中にしたり、殻がむきやすくなる方法で、殻に小さな穴をあけたり スプーンで殻にヒビを入れたりする方法もあるんですけど、圧力をかけるので最初から開ける方法は却下。
他にも、今度はこうしてみようとか
ちょっとやってみたい事があるので、また今度
経験値積みます。
  
  
使用した圧力鍋は70キロパスカルなので、2分に設定しました。
作動圧力がもっと大きい場合は、時間を短くしてくださいね。

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