8年間の我が家のクリスマス食卓を振り返った まとめ記事です。

盛大でお洒落なパーティーじゃなく、ただ「クリスマス」っぽい雰囲気を、家族とのご飯で楽しんでいるだけで、決して手の込んだものではありません。

むしろ、簡単な料理でお金をかけずに、いかに楽しむか。
そんな感じの気取らない食卓です。

レシピページへは、リッチリンクを貼ります。
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2020年


2019年

メインはオーブンで作るローストビーフ

それに合わせた野菜がたくさん食べられるような、簡単副菜2品はこちら。



デザートは、細いロールケーキをキャンドル風に見立てたもの。


ただ、どれだけ簡単なお料理たちだったとしても、何品も作るわけで、なんだか昼の間中ずっとキッチンに立っていた感じで疲れた記憶があるので(もう若くない)、今年はもっと、作り置き要素があるものにするか、簡素化メニューにします。


2018年

チキンレッグを茹でて火を通してから、即席トマトソースとチーズをぬって、トースターで香ばしく焼くと言う。火の通りの心配が要らず、後片付けが楽ちんなメニューでした。


2017年

メインは、スペアリブと野菜類を弱火で蒸して火を通し、その後オーブンで焼き色をつけたものです。

あと 手作りパンは、ハーブとチーズ入り
生ハムとオレンジ水菜サラダ

ガラス瓶に入っているのは、牡蠣のオイル漬け

写っている白のスパークリングワインは、サン・メラン・ブリュット。ブルゴーニュの主要な4種類からできている辛口の白の泡で、どのワインよりもお気に入り。


2016年

この年は、クリスマス当日の集合写真がないので、多分 それより前の週までの レシピ開発関連で 12 月中 存分にクリスマスを楽しんでいたと思われます。

パンとしてそのまま食べても美味しい、オレンジピール香るリース型シュトーレン


他には、くるみたっぷりのナッツのはちみつ漬けなど


2015年

この年は、無水鍋を使って、チキンレッグと野菜を蒸しています。

この年は、他にも、細切れで クリスマスっぽいメニューを楽しんでいた模様。


2014年

ころもがガリガリで、お腹いっぱいになるフライドチキンです。


奥の クリスマスツリー風のポテトサラダ。
これはクラッカーに乗せているだけ。


実は、2014年まではAmebaブログで書いていたので、クリスマス当日の日記は、Amebaになるんですよ。


これより以前は、写真も暗かったりご飯日記だったり。
集合写真がありません。
肉類を焼いただけのメニューが多いです。


王道のブッシュ・ド・ノエルを作ったりしたことも。


どちらかと言うと、クリスマスやお節料理よりも・・・
冬休みに家族全員が家にいて、ご飯が大変な気がしないでもないのですが。
買い出しは、年末年始のことを考えて動かねば。




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