おはようございます。
今日の高校生弁当、メインのおかずは焼肉
焼肉のタレで濃い味付けなので、副菜は甘酸っぱい味わいの、れんこんとにんじんの甘酢煮にしています。

しかもいつもの醤油じゃなくて、ヒガシマル牡蠣だし醤油を使ったから、いつもより美味しくなりまして・・・そのレシピと牡蠣だし醤油の紹介です。
焼肉と甘酢煮の高校生弁当レシピ

写真 この記事の目次
  1. 今回の弁当MENU
  2. れんこんとにんじんの甘酢煮レシピ
  3. 関連リンク


今回の弁当MENU

全部朝つくりました。

・ご飯+フジッコ塩こんぶ
・れんこんとにんじんの甘酢煮
・焼肉(市販の焼肉のたれ)
・京風割烹白だし入り卵焼き
・板ずりきゅうり
・紫キャベツのドレッシング和え
・シードレス(種無しぶどう)
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弁当箱:BRUNO ランチボックス600ml
この季節は保冷せずにそのままの弁当箱として使っています。


れんこんとにんじんの甘酢煮レシピ

  1. れんこん1節は皮を剥いて縦に切ってから、薄切りにする。
    軽く水にさらしザルにあげて水気を切る。
    にんじん1/2本も同じように切る。
  2. 鍋を中火にかけ、れんこん・にんじん・酢大さじ1.5を入れて炒り煮にする。
  3. Collage_Fotora01
  4. 酢分が無くなったら、酒大さじ2・砂糖大さじ1・牡蠣だし醤油大さじ1を加える。
  5. 煮汁がなくなるまで炒り煮にしたら火を消す。
    最後に削り節2gを加えて混ぜる。
  6. Collage_Fotora02


酢で最初に炒るので、色止めになり色合いもきれいに仕上がります。
甘酸っぱい味わいに仕上がります。

ヒガシマル牡蠣だし醤油
いつもは、ヒガシマル淡口醤油を使って作るところなのですが、今回は 牡蠣だし醤油を使ってみました。

播磨灘産真牡蠣エキスのうま味に鰹と昆布のだしを合わせた調味料なので、シンプルな味付けに使っても うま味が強く大満足。

牡蠣と言っても 鼻の方に抜けるくさみ・匂いはなくて、舌の上に広がる風味・うま味で味わい深いんです。



この牡蠣だし醤油、実は2018年12月くらいから使っているので、ブログでも登場してます。他にどういう料理に使っているのかな〜と気になる方は、こちらからご覧ください→牡蠣だし醤油関連レシピ

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押した分だけ注げる。
空気に触れない構造になっているので、90日間鮮度を保持してくれます(常温保存)


兵庫県民なので。
多分、ほとんどの県民のお家には ヒガシマル淡口醤油を常備しているんじゃないでしょうか。

というわけで、だし醤油(牡蠣だし醤油)や白だし(京風割烹白だし)なども愛用中です。


関連リンク

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牡蠣だし醤油の料理レシピ
牡蠣だし醤油の料理レシピ

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