庭の大葉で、ジェノベーゼソースを作りました。
モリンガ入りの青汁を加えたので、栄養価もかなりアップしています。
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材料をミキサーで攪拌するだけなので、レシピも簡単。
(なので、今日のブログ記事は、目次なしです。)
 
ジェノベーゼソース。
バジルの代わりに、大葉やパクチーなどで作っても、合いますよね。
 
庭で収穫した大葉を洗って・・・
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くるみ(松の実でもOK)や、にんにく、粉チーズ(の代わりに、パルミジャーノ・レッジャーノ)
エクストラバージンオリーブオイル、塩、こしょうを攪拌するだけです。

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煌めきモリンガ青汁は味を左右するものじゃなく、同じ緑色なので栄養アップのために入れました。
 
モリンガは、90種類以上の栄養を持つ「奇跡の木」と呼ばれるスーパーフードです。
1包ずつの青汁、とっても使いやすく、味も苦味はありません。
お茶っぽいような、植物の風味はするのですが、ジェノベーゼに入れると 大葉の香りが勝つので料理に使いやすいですよ。

先月、モリンガ入りのアイスを作ったときに、栄養価のことも書いています。




青汁入り 大葉ジェノベーゼソース

材料:作りやすい分量(大さじ5ほど)
調理時間:3分

  • 大葉 8〜10枚
  • くるみ 6粒(15g)
  • 粉チーズ 10g
  • にんにく 1/2片
  • 煌めきモリンガ青汁 1包
  • 塩、こしょう 各少々

作り方

  1. 大葉は茎の部分を取り除く。
  2. 全ての材料を、フードプロセッサーに入れて攪拌する。

Point

  1. 煌めきモリンガ青汁は、栄養アップのために加えています。
  2. チーズをかたまりで使う場合は、包丁である程度細かく刻んでから加えると、混ざりやすいです。(私はパルミジャーノを使用しました)

作ったソースは、パスタに合わせてもいいのですが・・・
洗ったジャガイモを丸ごと、クッキングシートに包んで耐熱ボウルに入れレンジで火を通しました。
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電子レンジの根菜加熱は、100gあたりにつき、500w2分30〜の加熱を目安に。
このじゃがいもは、230gくらいの特大サイズだったので、崩れるくらいの柔らかさを目指して8分加熱。

ホクホクのじゃがいもに、ジェノベーゼソースがぴったりですよ
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