レンジグリルIHを使った料理教室@姫路関西電力はぴeライフスクエア

2024年3月9日、姫路の関西電力はぴeライフスクエアにて お料理教室が行われました。


三菱家電を使った お料理教室で、講師はmaina(米山真衣)先。ごはんに合うおかずや忙しい方目線のパパッと出来るおいしいレシピが大好評な先生です。

ごはんが進む【米まい(まいまい)レシピ】
Lit.Link  

そこで、福原ゆりさんとアシスタントに入らせていただきました。
記事に残すつもりはなく裏方に徹しておりまして、写真もほとんど撮影していなかったのですが、三菱電機さんの家電に惹かれすぎたため、筆をしたためます(キーボードですが)

目次

お料理のテーマと使用した家電

  • スーパーでも手に入る身近な食材
  • おうちでも簡単に作れるメニュー
  • ちょっとしたおもてなしにもピッタリ

そんなお料理を、三菱家電で作るお料理教室でした。
わきあいあいとされていて、笑いもあり。
みなさんとても楽しそうでしたよ。

使った家電は以下の3つです。

レンジグリルIH |RE-C321SR

レンジやグリルを搭載した、IHです。
中を素早く温めたり外にこんがりした焼き色をつけることが出来る(しかもスイッチを押すだけでお任せ!)だけでなく、レンジグリルIHの庫内がフラットな造りになっているので、お手入れが簡単すぎるのが驚きでした。

熱伝導のよいセラミックの角皿がついているのですが、この角皿も洗いやすく汚れがスルンと落ちるし、このまま食卓に並べてもお洒落です。

今回、IHクッキングヒーターとガスコンロの違いを初めて聞いたのですが、IHの方が熱効率が良くて、高火力。90℃まで温めるのにかかる時間は、IHなら約2分 ガスなら約4分なんですって。

それに標準的な4名家族世帯で、朝昼晩の3食をIHで調理した場合の電気代って、約1200円ほどって聞いて、想像以上にエコですし、IHへの憧れが増しました。

三菱電機公式ページ
IHクッキングヒーターRE-C321SR

本炭窯 紬 |NJ-BW10F

写真がなくてすみません。
純度99.9%の炭素材料から削り出して作られているのと、圧力をかけないのが特徴です。

炭は瞬時に熱が伝わるので、炊きムラをおさえ かつ 遠赤効果で芯までしっかり火が通る。圧力をかけずに炊くと、1つ1つの粒がかまどで炊いたように保水膜で守られ、冷めてもおいしい仕上がりになります。

銘柄の炊き分け機能があるとか、お手入れが内釜と内蓋の2つだけで良いとか、内釜でお米を洗っても◎だとか、他の機能も素晴らしいのですが、簡単に一言で言うと「いつものお米が最高においしく炊ける」炊飯器なんです。買い換えるなら、次はこれ!

三菱電機公式ホームページ
三菱ジャー炊飯器 本炭窯 紬 NJ-BW10F

三菱ブレッドオーブン |TO-ST1-T

この、左の写真 手前の、箱型のものです。
(右は、えびパンを作る、福原ゆりさん

食パンだと1枚しか入らないと聞いていたので、たっぷり食べる我が家には・・・って思っていたのですが、体験して考えが180度変わりました。

密封されて焼くことでパンの水分や香りを逃さない!
ごくごく普通の食パンが、カリカリ&ガリガリに焼くのではなく、まるで作りたてのような!耳までふっくら柔らかい仕上がりになるんです。

食パンの厚みや焼き加減は、全てボタンで設定可能です。
ポケモンじゃないですけど「個体値が上がる」っていう表現がぴったりかと。
パンが究極に美味しくなるので、サンタさんにお願いするつもりです。

三菱電気公式ホームページ
三菱ブレッドオーブン TO-ST1-T

レシピの紹介

おまけ (まかない)

このポルチーニソース、レンジグリルIHで加熱した大根(←ちょっと使ってみたかったんです)やポークステーキに合わせました。
ブレッドオーブンでフランスパンを焼き、フロマージュブランと一緒にいただきました。

写真の奥に写っているのは、液体塩こうじ×重ね煮で作った シンプルなポトフです。

三菱家電ファンサイト

三菱電機×Nadiaのファンサイトがあります。
プレゼントキャンペーンやイベント、レシピやコラム等のコンテンツが充実しているので、ぜひご覧ください。

「たったひとつのキッチン家電で、こんなに生活が豊かになる。」そのことを、一人でも多くのみなさんに知ってもらいたい、体感してもらいたい。そんな想いで今回Nadiaと三菱電機が一緒に立ち上げたのがこのファンサイトです。

三菱家電ファンサイトとは

実際に体験してみると、その家電の良さをダイレクトに感じられます。参加された方々も同じように感じられたことでしょう。

今回は、関西初となる 三菱家電を使ったお料理教室だったのですが、またこのような機会が実現すると嬉しいですね。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

シェアしてもらえると嬉しいです
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次