今朝のお弁当にも入れていた 揚げ餃子 のレシピです。

冷凍ストック(業務スーパーに売っているパラパラの)ミンチと、ねぎを使って簡単に。お弁当に入れるので、そのまま食べてもしっかりめの味付けにしています。

フライパンに1〜2cmくらいの油を入れて揚げ焼にしているので、油の片付けも楽チンです。
寝る前(日付が変わって1時暗い)に作っていて、せっかくなので〜と写真に撮ったので、ちょっと写真が暗いのですが…

揚げ餃子
この記事の目次
  1. 材料と分量
  2. 詳しい作り方
  3. 補足(コツ+ポイント)
  4. 餃子関連レシピ


ねぎ餃子のフライ
材料・分量

12個分  調理時間:15分

  • 豚ひき肉 100g
  • ねぎ 2〜3茎
  • 【A】生姜(すりおろし) 小さじ2
  • 【A】オイスターソース 小さじ2
  • 【A】醤油 小さじ1
  • 【A】塩、こしょう 各少々
  • 【A】片栗粉 大さじ1/2
  • 大判餃子の皮 12枚
  • 揚げ油 適量

詳しい作り方

  1. ねぎは小口切りにする。ボウルに、豚ひき肉・ねぎ・【A】を入れてしっかりこねる。
  2. 大判餃子の皮で①を包み、平たく仕上げる。
  3. Collage_Fotorレシピ1
  4. フライパンに揚げ油を1〜2cm入れて中火にかける。
    油が温まったら②を入れ、上下を返しながら火を通す。
  5. Collage_Fotorレシピ2

補足(コツ&ポイント)

包み方
大判餃子の皮の中心に肉だねを乗せ、水をつけながら12〜14くらいのヒダを中心に寄せます。最後は、平たくなるように軽く押さえて完成。
→こうすると高さが出ないので、揚げ油が少量ですみます。

調味料・具材
オイスターソースを使っていますが、鶏ガラスープの素でも構いません。油分が足りない場合はごま油を足してください。
ねぎの代わりに、ニラや大葉もおすすめです。水気の多い野菜で代用する場合は、あらかじめ塩もみして水気を切ってください。

揚げ焼きの温度
高温で火を通すと、餃子の皮が焦げやすくなります。
最初は160℃くらいから火を通し始め、上下を返しながら、揚げ終わりは180℃くらいにすると、中にも外にも程よく火が通りやすいです。


このレシピのカテゴリー
主菜おかず
キーワード
豚ひき肉フライパンオイスターソースねぎ

餃子関連レシピ






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Collage_Fotor

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